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車内名刺の話。
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私がバスに乗った時に気にするもののひとつ、それが車内名刺。
なぜかって、私は子供の頃からバスに乗ったらその日付と会社名、車の登録番号(ナンバー)、社番(ない会社もあるけど)、所属営業所、分かる限りの車種、乗降停留所などを逐一記録しているからである。
まあ途中飽きて記録を付けなかった時期もあるし、100円ショップで売ってるような適当な小さいメモ帳に書いているし、整理が苦手な私なので今までの記録のうちどれくらいが実家に置きっぱなしで、どれくらいが手元にあるのかすら分からないくらい適当な記録であるが、たまに部屋を整理している時に昔の記録を見つけ何気なく眺めていると、そういえばこの時期はこのバス会社に凝っていたな、とか、この時はここへ旅行へ行ったんだっけ、などなかなか楽しい。
さておき。 首都圏のバス会社は車内名刺を前ドアの上や運転席頭上、方向幕の裏側などに申し訳程度に付けているだけで、きちんと乗客に見えるように掲示していない場合が多い。 これでは車内名刺の意味があまりないと思う。
何せ私の故郷茨城では、茨城交通も茨城オートも日立電鉄も関東鉄道もみなきちんと運転席の後ろの壁の上部に、はっきり乗客に見えるように車内名刺を掲示しているし、一般的なバス会社の車内名刺の数倍の大きさがあるので一目瞭然なのである。 そういうのが当たり前の環境で育った私としては、こっちに越してきてから乗ることが多い都バスや東武バスの車内名刺の掲示の仕方は正直好ましくない。 京成バスや京王バスは運賃表や停名表示機の下に車内名刺が付いているので分かりやすいが。 しかし京王バスの「運転士」を「営業係」と呼ぶ体質は何とかして欲しいが。しゃべらなくていいから運転に集中してくれ。バスの運転士は接客なんぞよりも乗客を安全に運ぶ事の方が大事なのだから。
そういや岡山の宇野バスは車内名刺だけじゃなくて、宅急便や運送会社トラックのようにバスのお尻にも後続車に見えるように名札を付けていたっけ。
まあそれは置いといてだよ。 参考までに茨交の車内名刺の写真を貼ってみました。 大きさとしては大体ゲーマガや電撃G’sマガジンくらいのサイズを想像して下さい(分かりにくいな)。 でもバスの車内ではっきり掲示しようと思ったら実際そのくらい大きくないと意味を成さないと思うんですが私は。
ちなみに運転士の実名は隠さないといけないのでナンバーと運転士氏名はネタにしましたww ……ってどうした千早? ちょっと待て、エアガンは人に向けて撃っちゃry。
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テレビが笑いをダメにする。
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今まさに「爆笑レッドカーペット」を観ていて思ったこと。
テレビ…というかマスゴミがくだらない芸とも呼べないものを垂れ流し、視聴者をどんどん白痴にしている。 国民総スイーツ(笑)化でも企んでのかおい。冷静に考えたら宗教の洗脳以上に怖ろしくないか?
それに、今と昔では「芸人」という言葉の意味が違うもんな。 昔の「芸人」というのは美学や生き様が感じられたけど、今の芸人はホントバイトや副業感覚だもん。
はっきり言おう。 この番組やエンタの神様に出ているような連中より、参遊亭の落語教室のメンバーのほうが、芸も人間性も絶対面白いです。
今のテレビのお笑いは「芸」そのものを見せようという気はありませんね。 とりあえず変わったことが出来る奴を連れてきて、さも面白い芸人のように扱うが、その実はただマスゴミが「今はこういう芸が面白いんですよ。こういう芸人が人気があるんですよ。こういうネタが流行ってるんですよ」と勝手に完結したブームを作り上げて、それを視聴者に刷り込んでいるだけです。本当に実力があれば放っといたってブームは後から付いてくるもんですし。 あの番組も正直審査員とかどうでもいいんですよね。番組自体がそういう「ヤラセのお笑い」を作ってるんですから。
それで無知な視聴者は「この芸人を知らないと世間の流行に乗り遅れる」「これで笑えないと周りとセンスが合わなくなる」という事を無意識に植えつけられてるのにそれに気付かず、「面白い」と思い込んで笑ってるだけでしょう。
テレビやネットが発達したせいで現代人が娯楽に対して無精になってるせいもあるのでしょうが。 本当に琴線に触れるような芸能や芸術やスポーツが体験したいなら、自分から足を運ばないといいものとは出会えませんよ。
で、もし万が一寄席とか劇場などでお足を払ってあんな芸人が出て来ようものなら張り倒しますよ私は。
【追伸】 東武バスの新路線図が、北鉄の路線図にレイアウトがそっくりなんですが…。
http://www.tobu-bus.com/pc/search/rosenzu/adachi_nishiarai.pdf (↑東武バスセントラル・足立営業事務所・西新井営業所) http://www.hokutetsu.co.jp/keito/area13.html (↑北陸鉄道グループ・金沢市街地)
…パクッたのか?(笑)
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子(ね)の1365番。
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今日放送されたチバテレビ「浅草お茶の間寄席」ですが、丁度この間私が演芸ホールに観に行った時の模様でした。 その証拠に、遊雀師匠が「宿屋の富」を演り終えて幕が下がりカメラが引いたところで前から2列目くらいの客席にピンクのパーカーの後姿がありました。アレが私です。 ちなみに水曜昼一時から再放送がありますので(宣伝か)。
今日は無性に関鉄のボロバス(こら)に乗りたくなって取手まで行って参りました。
いや、日頃関鉄の悪口ばかり言っている私ですが、たまにあのボロ車に乗りたくなるんですよ。窓が水垢で真っ白で外がロクに見えなくてね、床の木板がささくれ立っててね、シートが硬くてザラザラで中のスポンジや鉄板が剥き出しになってたりね、さらには内装の板のつなぎ目が腐って剥がれかけてて中からベニヤ板が顔を覗かせたり、それを銀紙貼って誤魔化してたりね、まあボロい車をよりボロく使うのが関鉄クオリティでね、あれはあれでいい味なんですよ(誉めてんのか貶してんのか)。
ところがもう関鉄の取手営業所やつくば中央営業所には自社発注の古参車ってほとんど残ってないんですよね。大概京成の中古やノンステやワンステの新車ばかり。西武中古すら風前の灯という状態。 そんな中、取手には自社発注のブルリ(日野P-HT233BA)がまだ残っているようなので行ってみたんですが…。祝日だから車庫で寝てたんでしょうねえ。会えませんでしたよ。 でもまあ西武中古や自社発注のいすゞLR、それに京成中古ブルリや元茨観のエアロスターMに乗れたのでまあよしとしますか。 西武中古はあの糞詰まりのような「ビィ〜〜〜〜」というドアブザーと、整理券機の「チーン!」というベルの音のコンチェルト(そんな大層なもんじゃねぇ)が何ともたまらない。京成中古はさすが内装に全く手を入れてないだけあっていい感じにボロ車だった(笑)。 それに何と言ってもバスはツーステップに限る。あのステップを一段一段踏みしめて登ると、バスに乗っているんだなという気分になって心が躍る。最近では地方のローカル路線でも普通に中型のワンステが来たりしてガックリ来る事があるからねえ。

参考までに、昨年秋に撮影した取手営業所の1435TR(日野P-HT233BA)。このブルリはもう廃車になっている模様。 この車のほかに自社発注のP-HTが一台残ってるらしいんですがねぇ…。会えなんだ。
それはそうと、ソルフェージュがやりたい。 でも私のPCじゃ出来ない。コンシューマ移植されないかしら(気が早いな)。 まずは冬コミで発売されるドラマCDが欲しい。 というかCD買うともらえる抽選券で、2日目に行なわれるミンゴスとチアキングのサイン会に当たりたい! もし当たったらアタシ2日目は一張羅の着物で行っちゃうよ!(爆)。 当たらなかったらうどん食って寝る(宿屋の富か!)。
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今日はバスって気分なんです。
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「桂言葉様至言集」より抜粋。(←そんな本ねぇよ)
最近めっきり落語と相撲とアイマスと百合とヤンデレが好きなイメージが定着してしまった私ですが、私という人間の趣味の根本にはそう、路線バスがあるんです。
バスがなかったら私は今頃生きていないというくらいバスは私にとって切っても切れないものなんです。
ところが今の職場に勤めるようになってからなかなかバスに乗る機会がない。 これはいかん、というので今日は仕事帰りに会社から自宅までバスだけで…は時間的に無理な気がしたので、とりあえず松戸駅から北小金駅まで寒い中バスを乗り継いでみた。
経路としては、松戸駅(松14)東松戸駅(八柱7)八柱駅(八柱9)小金原団地(小金3)北小金駅というもの。 すべて松戸神経性…じゃなかった、新京成バスの路線。 新京成バスはその「信用制前払い」の運賃収受方式がどうも慣れなくて今まで敬遠しがちだったのだが、これもいい機会とここぞとばかりに乗りまくった。 全部いすゞ車ばかりなのはちょっと残念だが、7Eワンステやエルガミオノンステ、エルガワンステなどなかなかバラエティに富んでおり、しかも「どうせ駅から住宅街までの短距離路線ばかりだろう」と舐めていたが意外に狭隘路線や起伏の激しい路線が多く、思ったより乗り応えがあった。 それにしても今のワンステって車内がすごくフラットになってるのね。前輪のタイヤハウスとドアのステップと車輌中央部以外に段差がまったくないんだもの。これなら下手なノンステよりずっといいよ。とりあえず交通バリアフリー法は悪法です。
また、普段行かない場所や乗らないバスに触れると新たな発見があるもの。 なんと東松戸駅からは京成バスの本八幡駅行なんて路線があったのだ。しかも時間3本くらい。 東松戸〜本八幡って、意外な取り合わせ。これはかなり気になる路線ではある。年明けの東大島での参遊亭新春寄席の時に乗ってみようか。
さらに思わず笑ってしまう事が。
京成グループといえばあのキモいパンダがマスコットキャラになっています。 JR東日本のペンギン、東武鉄道のとぶっち、北陸鉄道のアイカちゃんなどに比べ何てキモいんだろうこのパンダ。 BMK運動といい京成のセンスはホントようわからん、という意見はこの際おいといて。
現在京成グループの電車やバスには京成カード並びにオートチャージ機能付きパスモの広告がよく掲示されています。もちろんその広告には件のパンダが仁王立ちしてます。 松戸新京成バスの車内にもその広告が御多分に漏れず掲示してあるのですが…。 よりによって、広告掲出期限の押印が……パンダの腹に押してある。
あのー、普通掲出期限の印って隅っこのほうに目立たないように押すもんじゃないの? しかも松戸新京成バスでパンダの腹に押印してある車輌、1台だけじゃないよ? 次に乗ったバスでも同じく腹に押してあったよ? もしかして松戸新京成バスの全車輌の広告で同じように腹に押印してあるんじゃないのか? 何遊んでるんだよこの会社は! そんなにこのパンダを陵辱してどうしようってんだよ!(爆)
皆さんも機会があればぜひ、そんなユカイな松戸新京成バスに乗ってみてね。
ちなみに京成グループの他の会社ではどこに日付印が押してあるか、情報をお待ちしております。まさかグループ全体で腹押印やってたりしないだろうな。
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バスむすめ見参。
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ついに! ついに「バスむすめ」のキャラデザインとキャラ設定が公開されましたね!
第一弾は、 ・はとバスの大田ぴあの (本社所在地の大田区からって…そんなアバウトな) ・帝産観光バスの祇園あおい (よく学生から告白を受けることもある(男女を問わず)…ハイ百合キャラ決定←バカ) ・アルピコハイランドバスの松本あずみ (鉄むすの某キャラと名前が一文字しか違わない…) ・亀の井バスの鶴見かんな (三代続けてバスガイドの家系ってすげえな。亀の井バスならではの設定だ) ・富士急行の山中かえで (鉄むすに加えてバスむすにも登場かよ富士急) ・徳島バスの佐古よしの (制服可愛いけどなんかバスガイドっぽくないね) 以上の6人だそうで。
会社のチョイスはやはり王道といった感じですね。 中でもはとバス、アルピコ、亀の井は鉄板と言うか何と言うか。特にアルピコは絶対出ると思ったし、元関係者としてはぜひ出して欲しかった一社です。万歳。
個人的には第二弾はぜひ茨交も出して欲しい! 茨交は確か観光バス車内でリカちゃん人形のバスガイドバージョンを売ってたし、バスマガジンのバスガイド特集コーナーの記念すべき第一回で登場していたくらいだから、バスむすめに登場する可能性もゼロとは言えない。それに会社の危機的財政状況を少しでも打開するためにはなりふり構っていられないはずだ!
そういう訳で、出してください(お願い)。
もし茨交で出すとなった場合、キャラ名はどうなるのだろう? 第一弾のキャラ名を見る限りこの「バスむすめ」、本社所在地が名字になって、ゆかりのある地名・単語が名前になっているようなので、茨交の場合はどうなるか…。 「茨城交通」のバスガイドで名字が「水戸」というのはベタ過ぎるので、やはりここはもっと細かい地名が望ましい。なので、名字は本社所在地の水戸市袴塚三丁目から「袴塚」もしくは本社に隣接している営業所の「茨大前(いばだいまえ)」のどちらかか。下の名前は名所から取るのがいいか。すると…「偕楽」? 「茨大前偕楽」…って、これじゃ噺家だよ! 冗談はおいといて、名前は那珂湊から取って「袴塚みなと」とかが無難ではないだろうか。 ぜひともとびきり可愛い「バスむすめ」を誕生させて、「茨城は日本三大(ふすまを槍で突き刺した音)」の汚名を返上してくれたまえ!(おいおい) あ、でも日本三大(ふすまを槍で突き刺した音)をどうにか、というなら、宮城●通や名●でも出さなきゃいかんのか?(それ以上言うと殺されるぞ)
あれ? ところでサイト記事を見ると「業務:バスガイド」と、業務名が書いてある。 と言う事は、バスガイド以外のキャラも登場すると言う事か? 運転士? 整備士? 運行管理者? 営業所長?(それはどうかと)
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ゲゲゲの三菱ふそう。
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今回の鬼太郎はネコ娘がバスガイドでした。 何かどんどん萌えアニメ化してないか…? いいけどさ。
それにバスガイドってみんなが思ってるほど華のある職業じゃないんだぜ。まして旅行業者からのダンピングの激しいこのご時世じゃ…(業界経験者談)。
まあ暗い話は置いといて。 今回ネコ娘が乗務していたバスがどう見ても三菱ふそうエアロエースな件。


このそこはかとなくキムチ臭が漂うデザインは…ねえ?(失礼な) 特に後姿はまぎれもなくエアロエースのそれ(笑)。
確か以前らきすたに新型セレガ/ガーラが出ていてそれに突っ込んだ事があったが、まさか今度は鬼太郎にエアロエースが出るとは…。ていうか二次元作品にエアロエースが出たのってこれが初めてでは?
ちなみに今号の百合姫の藤枝雅先生「飴色紅茶館歓談」にも新型セレガーラが出てました。 百合姫Sでの声優百合といい、やっぱり藤枝先生の作品は私のツボだ(笑)。
次回は「片車輪」という妖怪が出てくるらしい。 聞いた事ないなー、と思ったら、本当は「片輪車」という名前なのだ。だが「片輪」という言葉が差別用語に当たるため名前を変えている模様。だったら最初から出すなよ…。この「片輪車」はひとつのわっかにまたがった妖怪であって、別に障害者差別とは関係ないのに。勝手に名前変えたりして…祟られるぞ。
まあ民俗学や話芸というのは常に、差別廃絶を建前にする揚げ足取り趣味者との戦いです。
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はいぶりっどららぽーと。
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毎日自宅と職場の往復ばかりしていると地元の事情に疎くなる。
聴くところによると京成バスに日野ブルーリボンシティハイブリッドが導入されたらしい。 しかし、一般路線ではなく、船橋のららぽーとへの無料送迎用車輌なのが残念だが、逆を言えばタダで乗れるというわけで、今日乗りに行ってみた。
件のBRCハイブリッドが運用されているのはららぽーと〜船橋競馬場駅間。BRCハイブリッド2台と、U−HTとKC−HUの2台のブルリ、計4台の日野車で廻している模様。このそうそうたる面々に無料で乗れるとは何とありがたいことか。ららぽーとそっちのけでバスに乗って往復するだけで充分楽しめる。実際私、この日ららぽーと内で買ったものといえばマックでビッグマック1個食べただけで買い物らしい買い物は全くしていない(笑)。
 BRCハイブリッドのうちの1台、4458。
 もう1台、4459。
 ごく標準的な日野ブルーリボン、U−HT2MMAA・4544。いまや丸目のブルリも少なくなってきているなぁ。 しかしいつ見てもスマートで上品なその姿はどのバス会社のカラーリングにもマッチし、何度乗っても飽きる事がない。まさに路線バスの女王と言える。
 ブルリのワンステ車、KC−HU2MMCA・4576。
なお、ららぽーと〜南船橋駅間にはエアロミディMEが運用されている。片方がブルリとBRCハイブリッドで、もう片方はエアロミディME…なんちゅう差別(笑)。
しかしこのBRCハイブリッド、完全にららぽーと仕様になっており、走行中にずっとBGMが流れている。BRCハイブリッドの走行音を愉しみたい私としてはシャクな話だ(爆)。
最後に、話変わりますが…。 (以下やや過激な文章につきご注意願います)
モンゴルの皆様にお願いです。
貴国の英雄、横綱朝青龍を全力で守ってあげて下さい。
もし日本のマスゴミが執拗に追い回してきたら、そいつらを容赦なく拷問なり処刑なり虐殺なり、好きなようにして下さい。
そして日本のマスゴミがいかに汚く下劣で野蛮かを全世界に知らしめて下さい。
相手は人間ではなくゴミですから遠慮はいりません。
あなた方にはそれだけのことをする権利があります。
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